2026年6月24日(水)から26日(金)にかけて、東京ビッグサイトで開催された展示会『推し活EXPO2026 夏』に、トランスの【推しビジネス研究所(仮)】が出展しました!
ここでは、実際の展示内容と、来場者から特に好評だったアイテムやどのような反響があったかなど、お届けしていきます!
グッズ企画ご担当者さま必見の内容となっておりますので、是非ご覧ください!
目次
- グッズ企画担当者が関心を寄せたポイントとは?
- トランスの展示ブースのテーマ・好評だったアイテム
- 1.ぬいと過ごす毎日をもっと愛おしく「深愛(しんあい)ぬい活」
- 2.ぬい活をアップデートする「ぬい活サポート」
- 3.ぬいの概念まだまだ広がる「ライトぬい活」
- 4.その一歩も、その一枚も、推しと一緒に「お写んぽ」
- 5.“違い”から生まれる新しい魅力「異素材ミックス」
- 6.アクリルのポテンシャル、最大化「プラスリッチアクリル」
- 7.好きが深まるほど、欲しくなる「Forガチ勢」
- 8.ただの娯楽じゃない、人生だ「LIVE〈生〉グッズ」
- 9.1日の終わりに、推しとリラックス「ナイトグッズ」
- 10.推しと過ごす、映えとときめきの時間「カフェ活」
- 11.リアルグッズ×デジタルコンテンツの新たな推し活体験サービス「デジタルPlus」
- 12.推し研・研究員イチオシ!Pick up Goods「ぷっくりシール&さしかえプレートアクスタ」
- 推し活最新トレンドをもっと詳しく知りたい方へ!資料ダウンロードのご案内
- まとめ
グッズ企画担当者が関心を寄せたポイントとは?
今回の推し活EXPOでは、多くのグッズ企画担当者の皆さまとお話しする中で、いまの商品企画に求められているニーズが見えてきました。
今回特に印象的だったのは、
●「ぬい活」の広がりを受けた関連グッズへの関心
● 定番アイテムを差別化する、新しいアイデアへのニーズ
の2点です。
いずれも今回の展示会で特に多く寄せられたご相談であり、今後のグッズ企画を考えるうえで重要なキーワードであると感じました。
推し活トレンド「ぬい活」の勢い止まらず!ぬい関連グッズのご相談が増加
2025年は流行語にもなっていた「ぬい活」。2026年はその楽しみ方の幅をさらに広げ、様々なファン層に浸透しています
展示会では、「ぬいぐるみを作りたい」というご相談だけでなく、「ぬい活をもっと楽しめるアイテムを探している」「ぬい活向けの商品を企画したい」といったご相談も多数いただきました。ぬいぐるみそのものだけでなく、ぬい活体験全体を充実させるグッズへの関心が高まっていることを感じました。
定番アイテムの差別化!ユニークな仕様のグッズに注目
もう一つ印象的だったのは、アクリルグッズなどの定番アイテムについて、「今までにない仕様や新しい企画の切り口が欲しい」「よりファンの“欲しい”を刺激するアイテムが作りたい」といったご相談が多かったことです。
定番アイテムだからこそ差別化が難しい中で、ファンの気持ちを動かすストーリーや、思わず手に取りたくなるユニークな仕様など、“定番に新しい価値を加えるアイデア”へのニーズがより高まっていることがうかがえました。
今回トランスでは、こうしたニーズをもとに、ファンインサイトから生まれた12種類の展示テーマをご用意しました。ここからは、各展示テーマの背景と、特に反響の大きかったアイテムをご紹介していきます!
トランスの展示ブースのテーマ
今回も推し活に関する様々なテーマを設定し、そのテーマに沿ったアイテムを展示いたしました。
ファンインサイトとも紐づく各ブーステーマと、特に好評だったアイテムをご紹介していきます!
1.ぬいと過ごす毎日をもっと愛おしく「深愛(しんあい)ぬい活」

今回の推し活EXPOでは、近年盛り上がりを見せている推し活トレンド「ぬい活」をメインテーマとして展示いたしました!
また、その「ぬい活」トレンドをファンのインサイトに合わせて3つのカテゴリーに分類。
そのうちの1つ、「深愛(しんあい)ぬい活」は、推しぬいに対して“ちいさきいのち”を感じ、一緒にお出かけしたり、服を着せてあげたりして愛でているファンに刺さるアイテムを多数展示しました。
この「深愛(しんあい)ぬい活」をはじめとしたぬい活ブースは、ご来場のグッズ企画担当者の皆さまからも好評で、「ぬいぐるみ関連のグッズが作りたい!」とご相談いただきました。
Pick up goods:はぐつきぬい

ぎゅっと抱きつく姿がかわいいアイテム。腕部分にカニカンが付いており、バッグの持ち手などに付けることで、まるで推しぬいと一緒にお出かけしているような雰囲気を楽しめます。
いつもそばに感じていたいファンの気持ちに寄り添った、新しいぬいぐるみです。
URL:https://www.trans.co.jp/oshiken/oshiproducts/hug_stuffed_animal/
2.ぬい活をアップデートする「ぬい活サポート」

「ぬい活」ブースの2つ目のカテゴリは「ぬい活サポート」。
ここには「ぬい撮り」シーンや、ぬいの「収納」など、様々なぬい活シーンにおける「こんなグッズがあったらいいのに…!」というファンの要望を叶えるアイテムを展示いたしました。ぬいぐるみそのもののだけでなく、アクリルや縫製品といったぬい活をより楽しいものにしてくれるサポートアイテムとなっています。
Pick up goods:推写(おしゃ)リング

指にはめて使うリング型アイテムで、出先でもぬいを手に持ったまま自然に撮影できます。
アクリルプレートを付け替えれば、シーンや推しに合わせたデコレーションも可能。
手元をさりげなく隠せるので、ネイルに自信がない日でも気軽にぬい撮りを楽しめます。世界観をそろえた写真が手軽に撮れる、新しいぬい撮りアイテムです。
URL:https://www.trans.co.jp/oshiken/oshiproducts/plush_photography_ring/
3.ぬいの概念まだまだ広がる「ライトぬい活」

「ぬい活」ブースの3つ目のカテゴリは「ライトぬい活」です。このカテゴリは、1つめの「深愛(しんあい)ぬい活」と対になるテーマとなっています。
ぬい活ブームが広がる中で、“ちいさきいのち”として推しぬいを愛でるファン層だけでなく、ぬいぐるみ自体をより気軽に身に付けたくなる、可愛いアクセサリーのような感覚で気軽に持ち歩きたい、という楽しみ方も広がっています。
そこで今回は、ぬいぐるみの顔だけにフォーカスしたアイテムや、アクリルとぬいぐるみを組み合わせたキーホルダーなど、思わず持ち歩きたくなる可愛さを意識したアイテムをご提案いたしました。
Pick up goods:とられちゃーむ

クレーンゲームに捕まりそうな姿をモチーフにした、思わず連れて帰りたくなるチャーム。足が浮いたポーズやぬいぐるみならではの愛らしいフォルムが保護欲をくすぐります。
バッグやポーチに付ければ、推しを連れ歩いているような気分を楽しめるのも魅力。ぬい撮りやおでかけのお供として、いつでも推しを身近に感じられるアイテムです。
URL:https://www.trans.co.jp/oshiken/oshiproducts/torare-charm/
4.その一歩も、その一枚も、推しと一緒に「お写んぽ」

今回の出展で初出しとなったテーマの1つ「お写んぽ」。
「お写んぽ」はおさんぽ×写真を掛け合わせた言葉です。おさんぽ中に写真を撮り、推しとの思い出を残したくなるようなアイテムを開発・展示いたしました。
このテーマでは、ファンインサイトをより深ぼったユニークなアイテムを多数展示。ご来場いただいたグッズ企画担当者の皆さまも、アイテムそのものは勿論、そのアイテムが生まれた背景にも多く関心をお寄せいただきました。
Pick up goods:ゆびのりアクスタ

“小さな推し”とのお出かけをもっと特別に楽しめる、新感覚のアクリルグッズです。
専用リングを指にはめるだけで、まるで推しが指の上に座っているような写真を簡単に撮影でき、リアルな存在感を演出します。片手でも手軽に撮影できるため、カフェや旅行先などさまざまなシーンで活躍!
いつもとは違う推しの姿を楽しみながら、思い出をより魅力的に残せるアイテムです。
今回のEXPOで最も反響のあったアイテムがこちらの「ゆびのりアクスタ」。「指に乗っている姿がカワイイ」「ユニークな仕様で面白い」「そのまま写真が撮れるのがいい」といったお声をいただいており、推し活×写真撮影という定番のファンニーズに刺さる、新しいアイテムとなっています。
URL:https://www.trans.co.jp/oshiken/oshiproducts/finger-sized_acrylic_stand/
5.“違い”から生まれる新しい魅力「異素材ミックス」

こちらも、今回の推し活EXPOで初出しとなったテーマ「異素材ミックス」。
近年、素材の違うキーホルダー同士をバッグに付けて楽しむ「じゃら付け」や、ぬいぐるみとアクリルの組み合わせなど、異なる素材同士を組み合わせるという行動がトレンドになっています。
そんなトレンドに注目し製作したのが「異素材ミックス」のアイテムです。
アクリル×ぬいや、アクリル×リボンなど異なる素材同士を掛け合わせ、お互いの魅力を引き立て合えるようなアイテムをご提案いたしました。
Pick up goods:あみすた

アクリルとリボンを組み合わせた、自分の手で完成させる新感覚のアクリルスタンド。
アクリル本体に開けられた穴へリボンを通し、結び、整えながら仕上げていく工程を楽しめるのが特徴です。
硬質なアクリルとやわらかなリボンの意外な組み合わせが目を引き、リボンの色を変えるだけで印象も大きく変わります。つくる楽しさと飾る楽しさを兼ね備えたアイテムです。
URL:https://www.trans.co.jp/oshiken/oshiproducts/amisuta/
6.アクリルのポテンシャル、最大化「プラスリッチアクリル」

前回の推し活EXPOでも好評いただいていた「プラスリッチアクリル」。
今回は新作アイテムも加わり、パワーアップしたラインナップとなっています。
「プラスリッチ」とは、高単価という意味だけでなく、定番のアクリルに+αの工夫(加工やカット手法、アクスタ自体の構造など)を加えた、少しリッチな仕様のアイテムという意味を持っています。
定番だからこそ新しいアイデアや付加価値が求められるアクリルグッズ。様々な角度からファンインサイトを分析し、ファンの欲しいを叶えるアクリルグッズを開発しました。
Pick up goods:ジュエルカットアクリルチャーム

“推しは宝石のような存在”をテーマにした、キャラクターを宝石の中に閉じ込めたようなデザインのアクリルチャームです。
7mm厚のアクリル板を斜めにカットすることで、重厚感のある特別な仕上がりに。
表面と裏面の両面印刷を活かし、キャラクターや背景、ロゴを奥行き感のある見せ方で表現した高級感あふれるアイテムです。
URL:https://www.trans.co.jp/oshiken/oshiproducts/jewel-cut_acrylic_charm/
7.好きが深まるほど、欲しくなる「Forガチ勢」

“ガチ勢ファン”の目線だからこそ欲しくなるようなアイテムをそろえたテーマ「Forガチ勢」。
高品質・高単価なアイテムから、コレクション性の高いアイテム、推しへの特別な感情を表現したニッチなアイテム等々、このアイテムに出会うことでより推しへの愛が深まるようなラインアップとなっています。
通常のグッズ販売時だけでなく、周年や生誕の記念企画や、イベントにもおすすめです。
Pick up goods:アクリルきゅ~び~

「ミニチュア感×箱入り仕様」が、思わずコレクションしたくなる気持ちをくすぐるアクリルグッズです。
パーツの状態から自分の手で組み立てて完成させる工程も魅力のひとつ。飾るだけでなく、“つくる体験”も楽しめるアイテムです。
URL:https://www.trans.co.jp/oshiken/oshiproducts/acrylic_cube/
8.ただの娯楽じゃない、人生だ「LIVE〈生〉グッズ」

ファンにとっての一大イベントでもあるライブ・コンサートをさらに盛り上げてくれるグッズ「LIVE〈生〉グッズ」。
このブースでは、ライブ中を全力で楽しむためのアイテムは勿論、ライブ前のワクワク感、ライブが終わった後の思い出も大切にできるようなアイテムを展示。
まさに、開演前から終演後の余韻まで、ライブという“体験そのもの”をすべてを楽しみつくすことができるアイテムをご提案しました。
Pick up goods:フル装備ストラップ

ペンライト・うちわ・ぬいぐるみ・タオルといった応援グッズを“フル装備”してライブに臨めるストラップ。
複数のアイテムをまとめて身につけられるため、曲ごとの持ち替えがスムーズで、推しの最高の瞬間を逃さず全力で応援できます。
長さ調整ができて動きやすく、さらに好きなキーホルダーを付けて自分の応援スタイルに合わせたカスタムも可能。
ファンにとっての使いやすさと楽しさを両立した、ライブをより快適に盛り上げるアイテムです。
URL:https://www.trans.co.jp/oshiken/oshiproducts/fully_equipped_strap/
9.1日の終わりに、推しとリラックス「ナイトグッズ」

夜のリラックスタイムだからこそ、推しを感じて過ごしたいというファンインサイトから生まれた「ナイトグッズ」。
推しぬいと一緒に寝ることができるまくらカバーや、お風呂上りにも使えるナイトシュシュなど、くつろぎの時間に寄り添うアイテムを展示しました。
さらに、面倒なナイトルーティンも、推しと楽しむ特別な時間に変えてくれるようなアイテムも製作いたしました。
Pick up goods:応援歯ブラシスタンド

推しに応援されながら歯磨きができる歯ブラシスタンド。
歯磨き中と歯磨き後で異なるメッセージが楽しめる仕様で、就寝前や起床後のルーティーンを楽しい時間に変えてくれます。
コップや歯ブラシをそのまま収納できる実用性も備え、アクスタ付きで見た目も可愛く演出。毎日のケアを癒しとモチベーションに変えてくれる推し活アイテムです。
URL:https://www.trans.co.jp/oshiken/oshiproducts/cheering_toothbrush_stand/
10.推しと過ごす、映えとときめきの時間「カフェ活」

推し活のなかでも定番化しつつある「カフェ活」。
ぬいぐるみやアクスタ、トレカなど、推しのグッズを持ち寄り、可愛いドリンクやケーキと一緒に写真を撮り、SNSに載せて楽しむファン行動にちなんだアイテムをご提案しました。
中には、まるで推しとのデート気分を味わえるようなアイテムも。ファンがカフェ活をもっと楽しむことができるアイテムになっています。
Pick up goods:推しと相席ランチョンマット

パネルがポップアップする仕様になっており、ランチョンマットの上に置いたカフェのフードやドリンク、アクスタやトレカを、パネルを背景にして撮影することができます。
キャラクターやアイドルのバストアップビジュアルを印刷すれば、まるで推しと相席しているような気分が味わえます。
カフェでの撮影時、ほかのお客さんなどの周囲が写りこまないようにする効果もある、実用性も兼ね備えた推し活グッズです。
URL:https://www.trans.co.jp/oshiken/oshiproducts/oshi_placemat/
11.リアルグッズ×デジタルコンテンツの新たな推し活体験サービス「デジタルPlus」

リアルグッズとデジタル技術を組み合わせることで、多様化するファンニーズに応え、モノだけでは終わらない、新しい推し活体験をご提案するのが「デジタルPlus」です。
ARLINK

ARはAugmented Reality(拡張現実)といわれ、「現実にはないモノをあたかも現実世界に存在しているかのようにみせることができる」技術です。
そんなARとグッズを組み合わせることで、アイテムの世界観を拡張させることができます。またTikTokで撮影したエフェクトは、そのまま投稿できるため、SNSでの拡散にもつながるアイテムとして展開することができます。
URL:https://www.trans.co.jp/oshiken/column/ar_effect_acrylic/
カザスト

NFCタグと専用アプリケーションを活用した、リアルグッズ×デジタルコンテンツの新たな推し活体験サービスです。
スマートフォンをグッズにかざすだけで、限定動画やボイスなど特別なコンテンツを楽しむことができます。
グッズに特別な“体験”という付加価値をプラスすることで、ファンエンゲージメント向上を狙うことができるサービスです。
URL:https://www.trans.co.jp/entertainment-goods/kazasto/
12.推し研・研究員イチオシ!Pick up Goods「ぷっくりシール&さしかえプレートアクスタ」

今回のEXPOで注目を集めたブースの1つ「ぷっくりシール&さしかえプレートアクスタ」。
シール交換やシール帳など、シールにまつわる行動を楽しむファン行動が再び注目を集めています。また、自分だけのデザインにカスタマイズしたいというニーズも高まっていることから、今回は「シール」と「カスタマイズ」というトレンドをテーマにした、専用のブースを用意しました。
フレーク入りぷっくりシール

ぷっくり立体素材の中でフレークがカシャカシャ動く、遊び心たっぷりのシールです。
傾けたり振ったりするたびに、中のフレークがきらめきながら揺れ動き、見ても触っても楽しめるのが魅力。
シール交換やコレクションにもぴったりな、ひと味違う特別感のあるアイテムです。
URL:https://www.trans.co.jp/oshiken/oshiproducts/puku_sticker_withflake/
フロッキーシール

フロッキー加工ならではのふんわりとした起毛感が可愛いシール。 見た目だけでなく手触りでも楽しめる仕様で、思わず触れたくなるような存在感を演出します。
キャラクターやマスコットのかわいさを引き立てる質感で、スマホケースやノート、トレカケースなどのデコレーションにもおすすめのアイテムです。
URL:https://www.trans.co.jp/oshiken/oshiproducts/flocky_sticker/
さしかえプレートアクスタ

プレートを差し込むだけで簡単にカスタムデコを楽しめるアクスタ。表面のアクリルにモチーフやキャラクターのダイカットのデザインを入れ込むことも可能。
好きなプレートを集めて自分好みのアクスタを作ることができるため、オタクの収集欲&カスタム欲を刺激するアイテムです。
URL:https://www.trans.co.jp/oshiken/oshiproducts/sashikae_plate_acrylicstand/
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今回のEXPOにて、最新の推し活トレンドに関するセミナーを実施!
約200名の方にご参加いただいたセミナーの資料をダウンロードいただけます。商品企画の参考資料として、ぜひご活用ください!

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【2026年】推し活最新トレンド5選~ファンインサイトから読み解く、グッズ開発のヒント~
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まとめ
本記事では、「推し活EXPO 2026 夏」におけるトランスのブース出展レポートと、展示会を通して見えてきたグッズ企画のトレンドをお届けしました。
展示会を通じて、「推し活グッズの企画・提案に強い会社」として、トランスの魅力を感じていただけていたら嬉しく思います。
今回は、「ぬい活」の広がりや、定番グッズを新しい切り口で提案したいというニーズなど、これからのグッズ企画につながる市場の動きも見受けられました。今後もこうしたトレンドやファンインサイトをもとに、“ファンの視点”と“プロの企画力”で形にし、「本当に欲しい」と思ってもらえるグッズをご提案してまいります。
気になるアイテムや検討中のプランがございましたら、下記よりお気軽にご相談ください。





