メタリックの輝きで推しをより魅力的に!プレミアム仕様のアートボード「メタルペイント」【推し研プロダクト開発】
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メタリックの輝きで推しをより魅力的に!プレミアム仕様のアートボード「メタルペイント」【推し研プロダクト開発】

近年、キャラクター・IPグッズや、音楽アーティストグッズでは、よりビジュアルを意識した、素材や加工にこだわった、特別感のあるアイテムも注目されています。
「メタルペイント」は、金属ならではの輝きや質感を活かして、キャラクターやアーティストのビジュアルを印象的に表現できるプレミアムアートボードです。

鮮やかなフルカラー表現はもちろん、あえて金属の素地を見せて一部をメタリックに輝かせたり、キャラクターやモチーフに合わせて形状を変えたりと、メタル素材そのものをデザインの一部として活かせるのが大きな特長です。周年記念やライブ、イベント、受注販売などの特別なグッズから、集めて楽しめるシリーズ展開まで、幅広い企画に取り入れることができます。

この記事では、「メタルペイント」の特長や仕様・製作のポイントに加え、メタル素材の魅力を活かした商品展開アイデアをご紹介します。

「メタルペイント」はこんなお悩みを解決!

こんなお悩みはありませんか?

周年やイベントなどの節目に合わせてグッズを企画する際、こんなお悩みはありませんか?

  • 記念・受注商品ならではの特別感を演出したい
  • アートとして飾れる、高級感のあるグッズを作りたい
  • ファンが長く飾って楽しめるコレクションアイテムを作りたい

そんなグッズ企画におすすめなのが、プレミアムアートボード「メタルペイント」。
メタルペイントは、メタル素材ならではの重厚感と美しい発色を活かし、キャラクターやアーティストなどのビジュアルを、まるで一枚の作品のように楽しめるアイテムです。

一般的な紙製のポスターやアートボードとは異なる素材感が、手にしたときの特別感を演出。周年記念やライブ、イベント、数量限定・受注販売など、「いつものグッズとは少し違うものを作りたい」という企画にもおすすめです。
また、色あせしにくいこともポイント。ファンにとって大切な推しのビジュアルを、美しい状態で楽しめるコレクションアイテムに仕上げることができます。

メタル素材だからこそ実現できるプレミアム感

メタルペイントの大きな魅力は、金属素材ならではの“質感”です。
紙にはない重厚感に加え、金属ならではのメタリックな輝きが、ビジュアルに特別な表情をプラスし、キャラクターやアーティストのビジュアルを、より印象的に楽しめます。

アートボードとして飾ったときにも存在感があり、グッズでありながらインテリアのように楽しめるのも魅力です。
「記念として手元に残したい」「お気に入りのビジュアルをきれいな状態で長く飾りたい」。そんなファンの気持ちに応えながら、商品そのものにもプレミアム感を持たせられるのが特長です。

では、そんな「メタルペイント」は、どのようなポイントを押さえて製作すればよいのでしょうか。仕様や製作時のポイントを、項目ごとに解説していきます。

「メタルペイント」の仕様・製作のポイント

「メタルペイント」は、使用する板やデザイン、加工を組み合わせることで、作品や企画に合わせたさまざまな表現が可能です。
ここからは、「メタルペイント」ならではの仕様や、グッズを企画する際に押さえておきたい製作のポイントをご紹介します。

メタリック素材が生み出す美しい発色

メタリック素材が生み出す美しい発色

「メタルペイント」では、フルカラーのビジュアルを金属製のボードに美しく表現できます。
使用する板は、大きく分けて「白コーティングを施した板」と「金属の素地を活かした板」の2種類。それぞれで印刷した際の見え方が異なるため、表現したいビジュアルに合わせて選ぶことができます。

白コーティングを施した板は、イラストや写真本来の色を鮮やかに表現しやすいのが特長。一方、素地を活かした板は、金属そのものの質感や輝きをデザインに取り入れることができます。
光の当たり方や見る角度によって表情が変化するのも、メタル素材ならでは。キャラクターイラストはもちろん、アーティストなどの肖像を使用したグッズにもおすすめです。

メタルペイント

メタルペイント

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高級感を演出する印刷・加工

高級感を演出する印刷・加工

メタルペイントは、金属ならではの質感を活かしながら、フルカラーでビジュアルを表現できます。
また、ボード単体で飾るだけでなく、フレームに入れたり、スタンドを組み合わせたりと、飾り方まで含めた商品企画が可能です。ビジュアルや作品の世界観、商品の価格帯に合わせて仕様を組み合わせることで、アートとしての存在感をさらに高めることができます。

オリジナル仕様で特別感をプラス

メタルペイントは、印刷表現だけでなく、さまざまなカスタマイズを加えることができます。
複製サインやシリアルナンバーを入れれば、数量限定商品や記念商品ならではの特別感を演出。さらに、QRコードをデザインに組み込み、限定コンテンツへの導線を設けたり、AR機能と組み合わせたりすることで、飾るだけではない体験をプラスすることも可能です。

サイズや形状も企画に合わせて設定でき、四角形のアートボードだけでなく、ダイカットにも対応しています。
ビジュアル、形状、加工、デジタルコンテンツなどを組み合わせながら、作品や企画に合わせた「特別な一枚」を作れることも、メタルペイントの魅力です。

「メタルペイント」の商品展開アイデア

メタルペイントの魅力は、単に「イラストを金属製のボードに印刷できる」ことだけではありません。
金属そのものの輝きをデザインとして活かしたり、キャラクターやモチーフに合わせて形を変えたり、複数のデザインを並べて楽しめるシリーズにしたり。メタル素材ならではの表現と自由度を活かすことで、さまざまなグッズ企画に展開できます。

「光る部分」をデザインして、ビジュアルの魅力を引き出す

「光る部分」をデザインして、ビジュアルの魅力を引き出す

金属の素地を活かすことで、デザインの中にメタリックな輝きを取り入れることができます。
たとえば、キャラクターのアクセサリーや武器、衣装の装飾、背景の光やエフェクトなど、輝かせたい部分をあえて印刷せず、メタルの質感を活用。ビジュアル全体を光らせるのではなく、「どこをメタリックに見せるか」を考えることで、元のイラストの魅力を活かした表現ができます。

ゲーム作品であればレアリティを表現するエフェクトやアイテム獲得時の演出、アーティストグッズであればステージ照明や衣装の装飾など、コンテンツを象徴する「輝き」と組み合わせるのもおすすめです。
メタルという素材そのものをデザインの一部として取り入れることで、紙や一般的なアートボードとは違った見せ方ができます。

キャラクターやモチーフの形をそのままアートボードに

キャラクターやモチーフの形をそのままアートボードに

自由な形状で製作できることを活かして、四角いアートボードにとらわれない商品展開も可能です。
たとえば、キャラクターのシルエットに合わせたダイカットや、作品を象徴するロゴ・アイテム・エンブレムなどをモチーフにした形状にすることで、ボードそのものをデザインの一部にできます。

キャラクターごとに異なる形状で展開したり、作品内のアイテムをシリーズ化したりすれば、“ほかの種類も集めたい”と思えるコレクションアイテムにも。
イラストを印刷するだけではなく、形まで含めて作品の世界観を表現できるのも、メタルペイントを使ったグッズ企画の楽しみ方です。

さらに特別感を高めたいなら「Supre-Art(スプラート)」もおすすめ

周年や特別なイベントに向けて、よりアート性や付加価値の高いアイテムを企画したい場合には、「Supre-Art(スプラート)」もおすすめです。
Supre-Art(スプラート)は、精細な印刷技法や積層印刷、複数素材を組み合わせたレイヤー構造、額装などによって、キャラクターや作品のビジュアルをより立体的かつ豪華に表現できるプレミアムグッズです。

メタルの素材感を活かしたアートボードを展開したい場合は「メタルペイント」、よりアート性の高い表現や豪華な仕様を取り入れた高付加価値な一品を展開したい場合は「Supre-Art(スプラート)」など、企画の目的や価格帯に合わせたアイテムをお選びいただくことができます。

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まとめ

「メタルペイント」は、金属ならではの輝きや質感を活かして、キャラクターやアーティストのビジュアルを印象的に表現できるプレミアムアートボードです。
美しい発色やメタリックな表現はもちろん、自由なサイズ・形状での製作、複製サインやシリアルナンバー、QRコード・AR機能など、企画に合わせた様々なアレンジが可能です。
お気に入りのビジュアルを一枚のアートとして楽しむだけでなく、キャラクターやモチーフに合わせて形を変えたり、複数種類をコレクションできるシリーズとして展開したりと、素材の特長を活かすことで、グッズ企画の幅も広がります。

トランスでは、ファンの「好き」という気持ちや推し活に寄り添ったオリジナルグッズの企画・製作を行っています。
「いつものアートボードとは違う表現を取り入れたい」「イラストの魅力を活かしたグッズを作りたい」「ファンが集めたくなるコレクションアイテムを企画したい」など、企画段階からご相談いただけます。
作品やキャラクターの魅力を活かしたオリジナルグッズをご検討の方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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ライター:藍生エイト

藍生エイト

推しビジネス研究所(仮)、通称「推し研」の研究員。
推し活の“いま”を追いかけながら、グッズ企画に活かせるトレンドやアイデアを日々リサーチ&発信中。
8/1生まれのAB型。コーヒー片手に、ゲーム・アニメ・漫画など幅広いジャンルの推しを追いかけるタイプ。

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